よくあるご質問

売りたい編

  • 自己資金が少ないのですが、こんな私でも購入できるのでしょうか?

    自己資金とは、物件の購入に充当する頭金と諸費用の合計のことです。一般的に住宅ローンは、物件価格の80%~90%程。つまり、物件価格の10%~20%は用意しておきたいものです。とはいえ、金融機関によっては、100%のローンや諸費用ローンなどの利用ができる事もございますので、お気軽にご相談くださいませ。

  • 住みながら売却することはできるのですか?

    中古物件の場合は、多くの方が入居中で売却を行うのが一般的ですので、もちろん可能です。

  • 時間がかかって、結局売れなかったら困るのですが。

    早く売りたい方は、販売価格を設定していただき、弊社をはじめ不動産会社の買取サービスや、お買いかえの方には、一定期間に売却できなかった場合に、あらかじめお約束した価格で買取らせていただく「買取保証サービス」がございます。

  • 近所に知られたくないのですが、広告を行なわないで売却は可能ですか?

    広告をせずに売却することも可能です。弊社のネットワークから購入希望者へのご紹介など、多彩な方法で条件の合う方への売却情報を提供します。チラシ等の配布は出さずに、インターネットを利用して掲載することが効果的です。インターネットは興味のある方が見られますので、ご近所の方に知られにくく、購入希望の買主様が多数ご利用されています。

  • 買い換え先が未完成で、先に自宅が売れてたらどうなるのですか?

    住まいの買い換えは、スケジュールの調整が重要になってきます。仮の住まいが必要な場合や、買主様に引渡しをお待ちいただく場合などがあり、一概には言えませんが、お客様にとって最適なお買い換えのプランをご提案いたします。

買いたい編

  • 売り出し前に、リフォームはしたほうがよいですか?

    普通はリフォームする必要はありませんが、買主様の好みの問題もございますので、一般的には買主様が行う場合が多いです。しかしあまりにも古かったり、汚れが目立つような場合は、少しでもリフォームすると見学者にとって印象が良くなり、早期に売却が決まったりすることもあります。

  • 住みながら売却することはできるのですか?

    中古物件の場合は、多くの方が入居中で売却を行うのが一般的ですので、もちろん可能です。

  • 時間がかかって、結局売れなかったら困るのですが。

    早く売りたい方は、販売価格を設定していただき、弊社をはじめ不動産会社の買取サービスや、お買いかえの方には、一定期間に売却できなかった場合に、あらかじめお約束した価格で買取らせていただく「買取保証サービス」がございます。

  • 近所に知られたくないのですが、広告を行なわないで売却は可能ですか?

    広告をせずに売却することも可能です。弊社のネットワークから購入希望者へのご紹介など、多彩な方法で条件の合う方への売却情報を提供します。チラシ等の配布は出さずに、インターネットを利用して掲載することが効果的です。インターネットは興味のある方が見られますので、ご近所の方に知られにくく、購入希望の買主様が多数ご利用されています。

  • 買い換え先が未完成で、先に自宅が売れてたらどうなるのですか?

    住まいの買い換えは、スケジュールの調整が重要になってきます。仮の住まいが必要な場合や、買主様に引渡しをお待ちいただく場合などがあり、一概には言えませんが、お客様にとって最適なお買い換えのプランをご提案いたします。

民泊・古民家再生編

  • 古民家でカフェを経営したいのですが、古民家を探してもらえますか?

    移築や古民家再生に実績がございます。建築基準法により敷地の用途によってカフェの経営が可能かどうかを判断いたします。

  • 古民家と民家はなにが違うのですか?

    まず、民家の定義ですが一般的に普通の人が暮らしている「住まい」の事を指すと思います。伝統的な工法で作られた農家や漁村、町家といった木造の住宅です。古民家には明確な定義はないのですが、概ね建てられてから50年以上経た民家を「古民家」と定義づけしているようです。そのなかでも特に、建築基準法が昭和25年の以前に建てられた木造の建物は概ね伝統構法で建てられており「古民家」と呼ぶにふさわしいと言えるでしょう。

  • 古民家の改修は通常よりも高額になるでしょうか?

    古民家の改修だからといって、一般的なリフォームと比べて格段に高くなるという事はありません。しかし、茅葺き屋根の吹き替えや内装を古民家が建てられた当時の工法で元に戻す、といった場合は例外となります。

  • 古民家の耐震対策や耐雪対策について教えてください。

    建築基準法が昭和25年に制定される前に建築された建物はおおむね大断面の柱、梁、貫で構成される伝統構法で建てられており、現在の住宅とは工法が異なります。現在一般的に採用される在来工法は、伝統構造にくらべ柱や梁の断面は小さく、筋違いや火打ち梁、構造用合板などで構成されています。伝統構法では貫により地震力を逃がす方法がとられているので耐震という考え方ではなく、免振により地震力を逃がすことが出来ます。古民家に使われる柱や梁は現在の住宅より断面が大きく雪にも耐えられますが、経年劣化により屋根に不具合が生じている場合もありますので、ご不安な場合はお気軽にご相談ください。

  • どういう素材で再生させるのですか?

    古民家のほとんどが自然素材でできています。現在一般的に使われている建材や仕上材を使用することもできますが、古民家特有の長所を生かすためにも自然素材の使用をお勧めしています。無垢のフロアや珪藻土、また古材再生の塗料も自然塗料を使用し、ホルムアルデヒドなどの有害物質が発生しない家づくりをしています。

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